電気工事士受験講座

電気工事士試験に合格できる知識を身につける
目指せる資格
電気工事士 第一種、第二種
標準学習期間
4ヶ月~
テキスト教材
マイページassist
課題・テスト
今ならこの価格からさらに10%OFF
31,900(税込)~
受講お申込み
忙しい人でも続けやすいテキスト
初学者も安心して合格を目指せる!
細かいノウハウを理解しやすい配信動画

この講座を受けると?

電気工事士試験に必要な専門知識が身に付く

このような方におススメ

知識ゼロから国家資格を目指したい方

講座のポイント

初学者にもわかりやすい教材

学習の進め方

メインテキストで学習→レポートに取り組み試験対策→修了、国家試験に臨む

教材内容

テキスト、課題集

修了スケジュール

効率学習で最短合格を目指す

サポート

添削レポートで試験対策もバッチリ

OUTLINE電気工事士受験講座 概要

「第一種、第二種電気工事士試験」の合格を目指す
国家資格試験を受験するにあたっては、受験に備えた学習が欠かせません。第一種、二種電気工事士受験講座は、テキスト・過去問題集等にプラスして、提出用レポート・質問券といった相方向性のツールが加味された学習システムです。教本を主とした系統立てた学習ができること、提出用レポートにより客観的な評価が得られることが長所です。

HOW TO LEARN電気工事士受験講座 学習の進め方

STEP1
主テキストを学習する
主テキスト「要点テキスト第一次検定」を、1か月目学習の範囲から順番に自学自習で学習します。1か月の学習時間の目安は16時間(4日×4時間)です。テキストを使って試験に必要な知識を身につけていきます。※画像は第一種講座の教材です。
STEP2
レポートに取り組み、提出する
1か月目の学習が完了したら、対応するレポート(課題)に取り組み、提出してください。添削をして、返送します。合格点(通常)は100点満点中60点です。添削を見て、自分のできていない所をしっかりと把握すると、今後の課題が見つかります。
STEP3
修了し、国家試験に臨む
STEP1・STEP2を4回繰り返し、在籍期間内にすべてのレポートで合格点を取ることができたら、修了となります。

POINT電気工事士受験講座のポイント

ヒューマンアカデミーが選ばれる3つのポイント
01わかりやすいテキストを使って学習
テキスト3冊(上・中:筆記試験編、下:技能試験編)を主として学習します。筆記試験編では、電気に関する基礎理論・配電理論・配電設計・検査方法・法令・鑑別等合格に必要とされる知識を効率よく学びます。
02出題傾向の高い例題で学習し、実技試験を突破!
技能試験編では、出題傾向の高い問題を重点的に取り上げています。さまざまなパターンの複線図を元にして施工作業を解説しており、ポイントやコツなども写真で丁寧に説明しています。図と写真で作業ごとに施工を進めているので、実際の技能試験で自信を持って作業できる実力がつきます。
03公表問題に対応したWeb動画付き副テキストで、技能試験の作業を習得
技能試験は、支給された材料を使い出題された複線図に沿って配線をしていく作業です。試験実施団体よりその年の公表問題が発表されて、実際の試験でその中から1問が出題されます。Web動画付き副テキストでは、公表問題10問について施工作業を収録しています。Web動画を見れば完成までの施工が映像で学べるので、実技試験対策に最適です。
第一種
第二種

第一種電気工事士受験講座

34,100
商品コード
1222T115
サイズ
20ml
カラー
在庫

サイズ

20ml
50ml
選択されたサイズ:20ml
お支払い方法
VISA, mastercard, JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club International, amazon pay, NP後払い
※商品によりご利用できるお支払い方法が異なります。

商品詳細

オーガニック クレンジングフォーム(黒)20mlはBonnurで人気のアイテムです。何を使うか迷ったらコレ!

第二種電気工事士受験講座(過去問題解説動画付き)

31,900
商品コード
1222T116
サイズ
20ml
カラー
在庫

サイズ

20ml
50ml
選択されたサイズ:20ml
お支払い方法
VISA, mastercard, JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club International, amazon pay, NP後払い
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商品詳細

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SUBJECTS電気工事士受験講座 講師・開発者の声

多田 安二 氏

電気工事士は、建物の電気工事をするのに必要な国家資格であり、就職や転職に大変有利な資格です。

受験の制限がなく、筆記試験と技能試験に合格して、所定の年数の実務経験があると免状が交付されます。
筆記試験は、電気の基礎理論、配電理論・配線設計、電気機器・高圧受電設備、施工方法、配線図などから出題されます。技能試験は、事前に候補問題が公表されます。
独学で試験に合格することは困難です。この通信教育講座を受講して、計画的に要点を学習することが合格への近道です。
この通信教育講座では、1ヶ月ごとに学習する範囲があり、理解度を確認するレポートを提出していただきます。レポートを添削して学習方法等をアドバイスいたします。学習を進めて分からないことや疑問がありましたら、質問券で講師とやりとりをすることもできます。

電気を初めて勉強される方も、通信教育講座で効率よく学習して、電気工事士を目指して頑張りましょう。

講師プロフィール

元東京都立職業能力開発センター電気工事科指導員
東京都立職業能力開発センター講師
電気工事士受験講習の講師
第二種・第一種電気工事士受験対策に関する著書多数あり




第一種電気工事士受験講座
教材 1.テキスト(上・中・下・別冊)
2.技能試験副テキスト(動画配信付き)
3.レポート(T1~T3)
4.レポート課題(T4)
5.解答用紙(T4)
6.学習のしおり
他、レポート返送用封筒
カリキュラム 1.電気の理論と応用について学ぶ
 1章 電気に関する基礎理論
 2章 配電理論および配線設計
 3章 電気応用
2 .電気機器等から自家用電気工作物までを学ぶ
 4章 電気機器、蓄電池、高圧受電設備等
 5章 電気工事の施工方法
 6章 自家用電気工作物の検査方法
3 .配電図から法令、写真問題について学ぶ
 7章 配電図
 8章 発電施設、送電施設および変電施設の基礎的な構造および特性
 9章 一般用電気工作物および自家用電気工作物の保安に関する法令
 10章 鑑別・選別(写真問題)
●筆記試験実施問題
4 .技能試験の内容を把握する
 11章 技能試験
●技能試験実施問題
付録詳細 技能試験副テキスト

動画とイラストで作品完成までの手順が理解しやすくなっています

■主要目次
 第1章 技能試験について
 第2章 低圧回路の基礎知識
 第3章 高圧回路の基礎知識
 第4章 技能試験の基本作業
 第5章 候補問題の想定・解説No.1~No.10
 材料一覧表
第二種電気工事士受験講座(過去問題解説動画付き)
教材 1.テキスト(上・中・下・別冊)
2. 学科試験解説動画(小冊子1冊)
3. 技能試験副テキスト(動画配信付き)
4. レポート(T1~T3)
5.レポート課題(T4)
6.解答用紙(T4)
7.学習のしおり
他、レポート返送用封筒
主要教材
内容紹介
1.テキスト3冊(上巻・中巻・下巻)
 上・中:筆記試験編、下:技能試験編になっています。
2.別冊1冊
 受験ガイド・学習ガイド・演習問題・実施問題等を筆記試験と技能試験に分けて掲載しています。
3.【公表問題対応】技能試験副テキスト(動画配信付き)
 技能試験における実際の動き(作業)を映像から学習していきます。
カリキュラム 1か月目学習
 1章 電気に関する基礎理論
 2章 配電理論・配線設計
2か月目学習
 3章 電気機器、配線器具、電気工事用材料・工具
 4章 電気工事の施工方法
 5章 一般用電気工作物の検査方法
 6章 一般電気工作物の保安に関する法令
3か月目学習
 7章 配線図
4か月目学習
 8章 技能試験
≪Web動画詳細≫
 電気技術者試験センターからの公表問題13問について、作業の開始から終了(作品完成)までの実作業の映像を収録しています。
 収録時間300分(5時間)の実践映像版!

●Web動画メニュー

 ・施工ポイント
 ・技能試験の公表問題13問
 ・施工作業の工具の使用について
 ・作業手順二つの例
 ・リングスリーブによる圧着接続
 ・年度ごとの技能試験の判定基準例
 ・FAQ―よくある質問
第一種電気工事士 資格概要
資格名 第一種電気工事士
資格区分 国家資格
電気工事士法【経済産業省】
資格概要
メリット
傾向
●一般用電気工作物(住宅・小規模店舗・事務所など)、自家用電気工作物(中小ビル・工場など)のうち、最大電力500kW(キロワット)未満の需要設備(例外あり)の電気工事の作業に従事できます。
●許可主任技術者の対象となります。
受験資格 制限はない
試験に合格し、かつ所定の実務経験(※)を得れば、居住地(現在住民登録されている住所)の都道府県知事に申請することにより、第一種電気工事士免状の交付を受けることができます。
(※)(1)第一種電気工事士試験合格者は、次の(a)に掲げる電気に関する工事に、下記(b)の期間従事した場合、 電気工事士法に基づき都道府県知事に所要の申請をすることにより、第一種電気工事士免状が取得できます。
(a)実務経験の対象になる工事

 1.第二種電気工事士として行う一般用電気工作物に係る電気工事
 2.認定電気工事従事者として行う最大電力500 kW未満の自家用電気工作物の低圧部分に係る電気工事
 3.最大電力500 kW以上の自家用電気工作物に係る電気工事
 4.第二種電気工事士養成施設において教員として担当する実習
(b)実務経験の期間

 1.大学、高等専門学校等の所定の電気工学課程(下記の※参照)を修めた卒業者の場合:卒業後3年以上
  ※電気理論、電気計測、電気機器、電気材料、送配電、製図(配線図を含むものに限る)及び電気法規を修得していることが必要
 2.その他の方の場合:5年以上
  なお、いずれの場合も試験合格以前の実務経験も対象になりますので、合格時にすでに上記の実務経験を満たしていれば、すぐにでも都道府県知事に申請することができます。
(c)実務経験の対象にならない工事

 1.電気工事士法施行令で電気工事の作業から除かれる「軽微な工事」
 2.電気工事士法で別の資格が必要とされる「特殊電気工事(自家用電気工作物に係る電気工事のうちネオン工事及び非常用予備発電装置工事をいう)」
 3.5万 V以上で使用する架空電線路に係る工事
 4.保安通信設備に係る工事
試験日程 年2回
◯学科試験
  上期 CBT方式:4月上旬~5月上旬
     筆記方式:なし
  下期 CBT方式:9月上旬~10月上旬
     筆記方式:10月上旬

◯技能試験
  上期 7月上旬
  下期 11月下旬
受験料 インターネット申込み:13,000 円(非課税)
郵便申込み:14,400 円(非課税)
受験会場 各都道府県に設置
試験形式 ●筆記試験は四肢択一 ●技能試験は技能評価
試験内容 ・筆記試験は次の7科目

1.電気に関する基礎理論
2.配電理論及び配線設計
3.電気機器、配線器具並びに電気工事用の材料及び工具
4.電気工事の施工方法
5.一般用電気工作物の検査方法
6.配線図
7.一般用電気工作物の保安に関する法令
・技能試験は、受験者が持参した作業用工具により、配線図で与えられた問題を、支給される材料で一定時間内に完成させる。
合格ライン ・筆記試験:合格基準点は60点以上
・技能試験:電気的に致命的な欠陥又は施工上重大な 欠陥がなく、かつ、施工上軽微な欠陥が2以内を合格基準
特記事項 電気主任技術者免状の交付を受けている方、前回の筆記試験に合格した方、または高卒以上の学校で電気工学の課程を修めて卒業した方は、筆記試験が免除になります(要免除申請)。
申込み
問合せ先
一般財団法人電気技術者試験センター
〒104-8584 東京都中央区八丁堀2-9-1 RBM東八重洲ビル8階
Tel. 03-3552-7691(受験に関するお問い合わせ)
URL https://www.shiken.or.jp/
各地の同センター支部
第二種電気工事士 資格概要
資格名 第二種電気工事士
資格区分 国家資格
電気工事士法【経済産業省】
資格概要
メリット
傾向
一般用電気工作物(住宅・小規模店舗・事務所など)のうち、電力会社から600V(ボルト)以下の電圧で受電する場所の電気工事の作業に従事できます。 実務経験または講習で、認定電気工事従事者の資格を得ることができます。
受験資格 制限はない
試験に合格し、かつ所定の実務経験(※)を得れば、居住地(現在住民登録されている住所)の都道府県知事に申請することにより、第一種電気工事士免状の交付を受けることができます。
(※)(1)第一種電気工事士試験合格者は、次の(a)に掲げる電気に関する工事に、下記(b)の期間従事した場合、 電気工事士法に基づき都道府県知事に所要の申請をすることにより、第一種電気工事士免状が取得できます。
(a)実務経験の対象になる工事

 1.第二種電気工事士として行う一般用電気工作物に係る電気工事
 2.認定電気工事従事者として行う最大電力500 kW未満の自家用電気工作物の低圧部分に係る電気工事
 3.最大電力500 kW以上の自家用電気工作物に係る電気工事
 4.第二種電気工事士養成施設において教員として担当する実習
(b)実務経験の期間

 1.大学、高等専門学校等の所定の電気工学課程(下記の※参照)を修めた卒業者の場合:卒業後3年以上
  ※電気理論、電気計測、電気機器、電気材料、送配電、製図(配線図を含むものに限る)及び電気法規を修得していることが必要
 2.その他の方の場合:5年以上
  なお、いずれの場合も試験合格以前の実務経験も対象になりますので、合格時にすでに上記の実務経験を満たしていれば、すぐにでも都道府県知事に申請することができます。
(c)実務経験の対象にならない工事

 1.電気工事士法施行令で電気工事の作業から除かれる「軽微な工事」
 2.電気工事士法で別の資格が必要とされる「特殊電気工事(自家用電気工作物に係る電気工事のうちネオン工事及び非常用予備発電装置工事をいう)」
 3.5万 V以上で使用する架空電線路に係る工事
 4.保安通信設備に係る工事
試験日程 ◯学科試験
  上期 CBT方式:4月下旬~5月上旬
     筆記方式:5月下旬
  下期 CBT方式:9月下旬~10月上旬
     筆記方式:10月下旬

◯技能試験
  上期 7月下旬
  下期 12月中旬
受験料 インターネット申込み:11,100 円(非課税)
郵便申込み:12,500 円(非課税)
受験会場 【上期】<試験地:各都道府県に設置>
【下期】<試験地:各都道府県に設置>
試験形式 ・筆記試験は四肢択一
・技能試験は技能評価
試験内容 ・筆記試験は次の7科目

1.電気に関する基礎理論
2.配電理論及び配線設計
3.電気機器、配線器具並びに電気工事用の材料及び工具
4.電気工事の施工方法
5.一般用電気工作物の検査方法
6.配線図
7.一般用電気工作物の保安に関する法令
・技能試験は、受験者が持参した作業用工具により、配線図で与えられた問題を、支給される材料で一定時間内に完成させる。
合格ライン ・筆記試験:合格基準点は60点以上
・技能試験:電気的に致命的な欠陥又は施工上重大な 欠陥がなく、かつ、施工上軽微な欠陥が2以内を合格基準
特記事項 電気主任技術者免状の交付を受けている方、前回の筆記試験に合格した方、または高卒以上の学校で電気工学の課程を修めて卒業した方は、筆記試験が免除になります(要免除申請)。
申込み
問合せ先
一般財団法人電気技術者試験センター
〒104-8584 東京都中央区八丁堀2-9-1 RBM東八重洲ビル8階
Tel. 03-3552-7691(受験に関するお問い合わせ)
URL https://www.shiken.or.jp/
各地の同センター支部

FAQ電気工事士受験講座のよくあるご質問

Q

電気工事士受験講座の学習はどのように進めるのですか?

A

テキストを順番に進めて学習をして頂きます。

Q

電気工事士受験講座は添削指導はありますか?

A

各4回分の添削レポートがあり、添削指導致します。

Q

電気工事士受験講座の有効期限はありますか?

A

標準学習期間は各4ヶ月ですがサポート期間は各8ヶ月となります。

お問い合わせフォーム

※受講生の方のお問い合わせは、学習アプリ「assist」よりお願いいたします。