消防設備士受験講座
この講座を受けると?
消防設備士試験に必要な専門知識が身に付く
このような方におススメ
知識ゼロから国家資格を目指したい方
講座のポイント
初学者にもわかりやすい教材
学習の進め方
メインテキストで学習→レポートに取り組み試験対策→修了、国家試験に臨む
教材内容
テキスト、課題集
修了スケジュール
効率学習で最短合格を目指します。
サポート
レポート添削によって、講師から丁寧な解説を受けることができます。
OUTLINE消防設備士受験講座 概要
消防設備士受験講座(第1類)は、消防設備士第1類(屋内消火栓設備等)試験の受験準備講座です。演習問題(テキスト+レポート)を中心に試験合格の実力を養成していただけるような構成となっています。国家試験合格を第一の目的とし、第1類(甲種・乙種)の試験に合格するための実力を身につけることができます。
消防設備士受験講座(第4類)は、消防設備士第4類(自動火災報知設備等)試験の受験準備講座です。演習問題(テキスト+レポート)を中心に試験合格の実力を養成していただけるような構成となっています。国家試験合格を第一の目的とし、第4類(甲種・乙種)の試験に合格するための実力を身につけることができます。
消防設備士受験講座(第6類)は、消防設備士第6類(消火器)試験の受験準備講座です。演習問題(テキスト+レポート)を中心に試験合格の実力を養成していただけるような構成となっています。国家試験合格を第一の目的とし、第6類乙種の試験に合格するための実力を身につけることができます。
HOW TO LEARN消防設備士受験講座 学習の進め方
主テキストを学習する
レポートに取り組み、提出する
修了し、国家試験に臨む
POINT消防設備士受験講座のポイント
01わかりやすいテキストを使って学習する
02定評のある問題集を組み合わせて学習する
03提出レポートで、養成された実力を判断する
消防設備士受験講座(甲種第1類)
4か月
8か月
4回
一括
【注意事項】
※ヒューマンアカデミーでは通信講座のみ開講しています。
※本講座はJTEX(訓)日本技能教育開発センターとの提携講座です。
※法人様向け・行政機関向けへの販売は、実施しておりません。
※質問は無制限には承っておりません。
※在籍起案の無料延長は、原則承っておりません。
【発送に関するご注意】
本講座の教材発送は、毎週1回になります。お届け希望日時の指定はできません。
発送日
・木曜日16時迄に申込手続(入金確認)完了 ⇒ 翌週金曜日発送。
・月初および祝日がある週は翌々週月曜日発送になります。
・代金引換はご利用いただけません。
【試験スケジュール】
願書提出
各都道府県により異なる。
申請方法
「書面申請」(願書の提出による申請)と「電子申請」があり、現住所・勤務地にかかわらず希望する都道府県において受験可。
試験実施
各都道府県により異なる。
消防設備士受験講座(乙種第1類)
4か月
8か月
4回
一括
【注意事項】
※ヒューマンアカデミーでは通信講座のみ開講しています。
※本講座はJTEX(訓)日本技能教育開発センターとの提携講座です。
※法人様向け・行政機関向けへの販売は、実施しておりません。
※質問は無制限には承っておりません。
※在籍起案の無料延長は、原則承っておりません。
【発送に関するご注意】
本講座の教材発送は、毎週1回になります。お届け希望日時の指定はできません。
発送日
・木曜日16時迄に申込手続(入金確認)完了 ⇒ 翌週金曜日発送。
・月初および祝日がある週は翌々週月曜日発送になります。
・代金引換はご利用いただけません。
【試験スケジュール】
願書提出
各都道府県により異なる。
申請方法
「書面申請」(願書の提出による申請)と「電子申請」があり、現住所・勤務地にかかわらず希望する都道府県において受験可。
試験実施
各都道府県により異なる。
消防設備士受験講座(甲種第4類)
4か月
8か月
4回
一括
【注意事項】
※ヒューマンアカデミーでは通信講座のみ開講しています。
※本講座はJTEX(訓)日本技能教育開発センターとの提携講座です。
※法人様向け・行政機関向けへの販売は、実施しておりません。
※質問は無制限には承っておりません。
※在籍起案の無料延長は、原則承っておりません。
【発送に関するご注意】
本講座の教材発送は、毎週1回になります。お届け希望日時の指定はできません。
発送日
・木曜日16時迄に申込手続(入金確認)完了 ⇒ 翌週金曜日発送。
・月初および祝日がある週は翌々週月曜日発送になります。
・代金引換はご利用いただけません。
【試験スケジュール】
願書提出
各都道府県により異なる。
申請方法
「書面申請」(願書の提出による申請)と「電子申請」があり、現住所・勤務地にかかわらず希望する都道府県において受験可。
試験実施
各都道府県により異なる。
消防設備士受験講座(乙種第4類)
4か月
8か月
4回
一括
【注意事項】
※ヒューマンアカデミーでは通信講座のみ開講しています。
※本講座はJTEX(訓)日本技能教育開発センターとの提携講座です。
※法人様向け・行政機関向けへの販売は、実施しておりません。
※質問は無制限には承っておりません。
※在籍起案の無料延長は、原則承っておりません。
【発送に関するご注意】
本講座の教材発送は、毎週1回になります。お届け希望日時の指定はできません。
発送日
・木曜日16時迄に申込手続(入金確認)完了 ⇒ 翌週金曜日発送。
・月初および祝日がある週は翌々週月曜日発送になります。
・代金引換はご利用いただけません。
【試験スケジュール】
願書提出
各都道府県により異なる。
申請方法
「書面申請」(願書の提出による申請)と「電子申請」があり、現住所・勤務地にかかわらず希望する都道府県において受験可。
試験実施
各都道府県により異なる。
消防設備士受験講座(乙種第6類)
4か月
8か月
4回
一括
【注意事項】
※ヒューマンアカデミーでは通信講座のみ開講しています。
※本講座はJTEX(訓)日本技能教育開発センターとの提携講座です。
※法人様向け・行政機関向けへの販売は、実施しておりません。
※質問は無制限には承っておりません。
※在籍起案の無料延長は、原則承っておりません。
【発送に関するご注意】
本講座の教材発送は、毎週1回になります。お届け希望日時の指定はできません。
発送日
・木曜日16時迄に申込手続(入金確認)完了 ⇒ 翌週金曜日発送。
・月初および祝日がある週は翌々週月曜日発送になります。
・代金引換はご利用いただけません。
【試験スケジュール】
願書提出
各都道府県により異なる。
申請方法
「書面申請」(願書の提出による申請)と「電子申請」があり、現住所・勤務地にかかわらず希望する都道府県において受験可。
試験実施
各都道府県により異なる。
SUBJECTS講師・開発者の声
浅原 昭生 氏
国家資格試験を受験するにあたっては、受験に備えた学習が欠かせません。通信教育講座は、教本(テキスト)、過去問題集等にプラスして、提出用レポート、質問券といった相方向性のツールが加味された学習システムです。
教本を主とした系統立てた学習ができること、提出用レポートにより客観的な評価が得られることが長所です。学習期間が長いため、年間計画の中に取り込んで学習すると効果的です。
講師プロフィール
職業訓練法人日本技能教育開発センター(JTEX)職員。企画開発グループ所属。取得資格:「危険物取扱者(甲種)」、「高圧ガス製造保安責任者(乙種化学)」。著書:「やさしい工場化学」、「高圧ガス製造保安責任者受験講座(乙種)」、「ガス技術者のための基礎講座」(各JTEX刊)
| 消防設備士受験講座(第1類) | |
|---|---|
| 教材 | 1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第1類」 2.別冊:「1類 本試験型問題集」 3.別冊:「レポート課題集」 4.レポート回数:4 回 |
| 主要教材 内容紹介 |
1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第1類」 図解や例題の多い理解しやすいテキストになっています。 2.別冊:「1類 本試験型問題集」 特に実技で深い知識を習得できるようにしています。 3.別冊:「レポート課題集」 レポート添削によって丁寧な解説を受けることができます。 |
| カリキュラム | <共通編> 基礎的知識 1か月目学習 第1章 機械に関する基礎的知識 第2章 電気に関する基礎的知識 2か月目学習 第3章 共通編の消防関係法令(共通法令) 消防用法令等の基礎 消防設備士による規制 点検業務に関して 防火管理等 消防の用に供する機械器具等の検定等 <専門編> 屋内消火栓設備等 3か月目学習 第1章 構造・機能・工事及び整備の方法 ※3か月目は、甲種・乙種でレポート選択 4か月目学習 第2章 第1類の消防関係法令(類別法令) 第3章 鑑別等、製図 第4章 模擬試験問題 ※4か月目は、甲種・乙種でレポート選択 |
| 消防設備士受験講座(第4類) | |
|---|---|
| 教材 | 1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第4類」 2.別冊:「4類 本試験型問題集」 3.別冊:「レポート課題集」 4.レポート回数: 4 回 |
| 主要教材 内容紹介 |
1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第4類」 図解や例題の多い理解しやすいテキストになっています。 2.別冊:「4類消防設備士 筆記×実技の突破研究」 特に実技で深い知識を習得できるようにしています。 3.別冊:「レポート課題集」 レポート添削によって丁寧な解説を受けることができます。 |
| カリキュラム | <共通編> 基礎的知識 1か月目学習 第1章 機械に関する基礎的知識 第2章 電気に関する基礎的知識 ※第4類は電気のみ必要 2か月目学習 第3章 共通編の消防関係法令(共通法令) 消防用法令等の基礎 消防設備士による規制 点検業務に関して 防火管理等 消防の用に供する機械器具等の検定等 <専門編> 自動火災報知設備等 3か月目学習 第1章 構造・機能・工事及び整備の方法 ※3か月目は、甲種・乙種でレポート選択 4か月目学習 第2章 第4類の消防関係法令(類別法令) 第3章 鑑別等、製図 第4章 模擬試験問題 ※4か月目は、甲種・乙種でレポート選択 |
| 消防設備士受験講座(第6類) | |
|---|---|
| 教材 | 1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第6類」 2.別冊:「6類 本試験型問題集」 3.別冊:「レポート課題集」 4.レポート回数: 4 回 |
| 主要教材 内容紹介 |
1.主テキスト:「共通編基礎的知識」、「専門編第6類」 図解や例題の多い理解しやすいテキストになっています。 2.別冊:「6類 本試験型問題集」 特に実技で深い知識を習得できるようにしています。 3.別冊:「レポート課題集」 レポート添削によって丁寧な解説を受けることができます。 |
| カリキュラム | <共通編> 基礎的知識 1か月目学習 第1章 機械に関する基礎的知識 第2章 電気に関する基礎知識 ※第6類は機械のみ必要 2か月目学習 第3章 共通編の消防関係法令(共通法令) 消防用法令等の基礎 消防設備士による規制 点検業務に関して 防火管理等 消防の用に供する機械器具等の検定等 <専門編> 消火器 3か月目学習 第1章 構造・機能と整備の方法 4か月目学習 第2章 第6類関係法令(類別法令)及び規格 第3章 実技 第4章 模擬試験問題 |
消防設備士受験講座(甲種) 資格概要
| 資格名 |
消防設備士(甲種第1類)・(甲種第4類) |
|---|---|
| 資格区分 | 国家資格 消防法【総務省】 |
| 資格概要 メリット 傾向 |
消防用設備等の工事、整備および点検を行います。 甲種第1類は、屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、水噴霧消火設備、屋外消火栓設備の工事、整備および点検ができます。 甲種第4類は、自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、消防機関へ通報する火災報知設備の工事、整備および点検ができます。 ●技術士等の免状により、科目の一部免除の制度があります。 ●免状は、交付から10年ごとに写真の書換えが義務づけられています。 |
| 受験資格 | 一定の学歴もしくは一定の実務経験が必要 (実務経験:乙種免状所持者で消防設備等の整備について実務経験が2年以上の者) |
| 試験日程 | 各都道府県により異なる |
| 受験料 | 6,600 円 |
| 受験会場 | 各都道府県により異なる |
| 試験形式 | ●筆記試験は四肢択一 ●実技試験は写真・イラスト・図面等による記述式 |
| 試験内容 | 筆記試験と実技試験があり,筆記試験は次の3科目(計45問) 1. 関係法令(15問) 2. 基礎的知識(10問) 3. 構造・機能・工事・整備(20問) |
| 合格ライン | 筆記試験において、科目毎に40%以上で全体の出題数の60%以上、かつ、実技試験において60%以上の成績を修めた者を合格とします。なお、試験の一部免除がある場合は、免除を受けた以外の問題で上記の成績を修めた方を合格とします。 |
| 申込み 問合せ先 |
一般財団法人消防試験研究センター 中央試験センター 〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1-13-20 Tel. 03-3460-7798 URL http://www.shoubo-shiken.or.jp/ 同センター各道府県支部、自治体の消防担当課、消防本部、消防署 |
消防設備士受験講座(乙種) 資格概要
| 資格名 |
消防設備士(乙種第1類)・(乙種第4類)・(乙種第6類) |
|---|---|
| 資格区分 | 国家資格 消防法【総務省】 |
| 資格概要 メリット 傾向 |
消防用設備等の整備および点検を行います。 乙種第1類は、屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、水噴霧消火設備、屋外消火栓設備の工事、整備および点検ができます。 乙種第4類は、自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備、消防機関へ通報する火災報知設備の工事、整備および点検ができます。 乙種第6類は、消火器の整備および点検ができます。 ●技術士等の免状により、科目の一部免除の制度があります。 ●免状は、交付から10年ごとに写真の書換えが義務づけられています。 |
| 受験資格 | 制限なし |
| 試験日程 | 各都道府県により異なる |
| 受験料 | 4,400 円 |
| 受験会場 | 各都道府県により異なる |
| 試験形式 | ●筆記試験は四肢択一 ●実技試験は写真・イラスト・図面等による記述式 |
| 試験内容 | 筆記試験と実技試験があり、筆記試験は次の3科目(計30問)) 1. 関係法令(10問) 2. 基礎的知識(5問) 3. 構造・機能・整備(15問) |
| 合格ライン | 筆記試験において、科目毎に40%以上で全体の出題数の60%以上、かつ、実技試験において60%以上の成績を修めた者を合格とします。なお、試験の一部免除がある場合は、免除を受けた以外の問題で上記の成績を修めた方を合格とします。 |
| 申込み 問合せ先 |
一般財団法人消防試験研究センター 中央試験センター 〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1-13-20 Tel. 03-3460-7798 URL http://www.shoubo-shiken.or.jp/ 同センター各道府県支部、自治体の消防担当課、消防本部、消防署 |
FAQ消防設備士受験講座のよくあるご質問
Q
消防設備士受験講座の学習はどのように進めるのですか?
A
テキストを順番に進めて学習をして頂きます。
Q
消防設備士受験講座は添削指導はありますか?
A
各4回分の添削レポートがあり、添削指導致します。
Q
消防設備士受験講座の有効期限はありますか?
A
標準学習期間は各4ヶ月ですがサポート期間は各8ヶ月となります。
